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首都高走った馬の子の初勝利


首都高走った馬の子の初勝利、
yahooニュースで出てましたね^^
1996年の高速道路を疾走したことで有名になったスーパーオトメのお子様です
なーんとなくそんなニュースがあったなぁとうろ覚えなのですが

このスーパーオトメは
デビュー前の1996年1月25日に、
物音に驚いて大井競馬場の馬洗い場から脱走し
そのまま平和島出入口から首都高に入って
空港西出入口まで2.2km、一般道も含めて3.5km疾走したのでした
この話題は、当時のスポーツ新聞などを賑わせました。

名前とのギャップが良いですね〜
オトメと名の付く♀の脱走です(笑)
でも、物音に驚いてとあるので
少々、敏感なお馬さんだったのかもしれません。
パニックを起こしたかもです
でも、高速道路で いきなり馬が走ってきたら・・・
こちらもパニくるでしょう。想像がつきません(^0^;

その後のオトメ様は馬体に異常はなく
9日後の2月3日にデビューを果したそうですが
高速道路を無事に走ったことから「交通安全のお守りに」と馬券で人気になり
1番人気に推されたが結果は5着で 2戦目でも1番人気に推されたそうです
競走馬としては7戦目での1勝のみに終えましたが、無事に引退しました。

引退後の現在は繁殖牝馬として供用されているそうです。
繁殖入りした直後も 牧場を脱走したという後日談もあるそうですが('_'?)

母の血を受け継いで 子供も脱走のけがあるかもですね(^^;)
でも、初勝利お見事でした^^
今後も頑張ってほしいと思います♪
| ぴんままA | comments(0) | trackbacks(5) |
犬ジステンバーの流行

和歌山で犬ジステンバー流行の兆しのニュースがありました。
タヌキ等の野生動物9匹が相次いで見つかったそうです。

犬ジステンバーって犬だけかと思っていたら
イタチ科などにも感染する病気のようです(^^;;

他にはキツネ、テン、アナグマなどもらしいですが
北米ではアライグマでも度々流行しているそうです。

この犬ジステンバーで発見された狸の中には
妊婦ちゃんも含まれていたそうです(/_<)
可哀想ですね・・。どうなってしまうのでしょうか
呼吸が荒く、数歩歩いては横たわるなどの症状からジステンバーを疑い
調べてみるとそうだったと。
長野でもイタチに出ているそうなので、とても広範囲になります

感染の初期は高熱や下痢、肺炎などの症状を示し
病気が進行するとけいれん発作や震え、足のしびれなどを起こして死に至ることもあるそうです
人には感染しないそうですが、
「ウイルス感染」の威力って色々なところで出てきますね

野生の自然界ではこのような事はいたしかたないのでしょうが
動物が弱った姿を拝見するのは辛いです。

先日、広島ドックパークの事を今頃なのですが知りました。
ドックパークが崩壊し、その後管理者達が犬達を見捨てて放置し・・・
残された犬達は、それは見るに耐え難いほどの姿になっていました。。
今でも脳裏に焼きついて離れません。

狸も自然の中で一生懸命生きているし
早く犬ジステンバーが沈静してくれるといいと思うのですが・・
飼い犬のように予防接種もできませんから・・
以前居た所では 夜 農道をよきぎる子狸やイタチをよく見かけました^^
結構 可愛いんですよね(*^.^*)
この件、妊婦さんの狸が気になるところです・・。
| ぴんままA | comments(0) | trackbacks(2) |

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